恋愛@FFXI裏ヴァナ

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<<   作成日時 : 2005/10/26 17:11   >>

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少し頭を冷やそう・・・

もうFFやめようかな。
リアルの彼はリアルでつきあって、ヴァナ彼はヴァナ彼としてつきあう。
そんなわりきったことできるんだろうか。
そもそも私はそんなことがしたいのか?

答えはいつもと同じ「わからない」

もうログインするのしばらくやめよう。とは思っても理性がきかない。
彼が何をして誰といるのか気になる。

昨日のこともあったしもしかしたら別女性PCにアタックしてるのかもしれない。

いけないと思いつつログイン。

彼は狩人のレベリングしている様子。
なんとなくほっとする私。

LSは着けず、オフラインにしていろんなことを考える。
確かにLSにも馴染んできたし抜けるのは寂しい。
でも彼と気まずいまま、そして私が好きなまま居続けるのは辛い。

LSリストを見て彼が女性PCとクフィムとかにいたら間違いなく嫉妬で苦しくなる。

ぼんやりしてると彼からテルがきた!
オフにしてるのに名前でサーチしてたのだろうか・・・

「ヽ(´ー`)ノ」

これだけ。まだレベリング中。

私は正直に話した。昨日普通のLSメンに戻ろうと言われて辛かったこと。
あなたのことが好きなこと。でも彼氏がいるのでどうすればいいか分からないこと。
今すぐ別れる、別れたいと思うほどあなたのことが彼氏より大事かと言われれば
はっきり言って今はそう思わないこと。

彼は黙って聞いていた。

「とりあえず20分くらいしたらジュノ戻るから待っててくれる?」

私はいつもの場所で彼を待っていた。
きっちり20分後パーティの誘いを受け彼も庭にやってきた。

「すぐ別れられないならとりあえずいいよ。でもいつか別れてくれるんでしょ?」
「絶対お前のこと俺のもの・・っつーか人だなwにしてみせる自信あるから」
「とりあえず彼女になってくれ。最初は二股でも我慢するよ・・」

二股という言葉に胸がずきずき痛みながらも私はうなづくことしかできなかった。

こうして私と彼は「彼氏と彼女」という関係になった。
そしてメアドと電話番号も交換した。電話だけはまだ絶対だめって条件付きで・・・

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